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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

白羽根町 (名古屋市)

屋市瑞穂区の地名。現行行政地名は白羽根町1丁目及び白羽根町2丁目。住居表示未実施地域。 名古屋市瑞穂区中央部に位置する。東は汐路町、西は瑞穂通、南は膳棚町、北は十六町に接する。 瑞穂町の旧字白羽根に由来する。字名は、神前において白衣を着てかしずく姿に由来するという。 1945年(昭和20年)9月26日

คำที่เกี่ยวข้อง

音羽町 (名古屋市)

中区成立に伴い、同区音羽町となる。 1913年(大正2年)1月23日 - 同町所在の旭廓の失火により、72戸が焼失。 1969年(昭和44年)10月21日 - 住居表示実施に伴い、大須一丁目および同二丁目に編入され消滅。 旭郭 [脚注の使い方] ^ a b c d 福岡清彦 1976, p. 15. ^

羽衣町 (名古屋市)

日本 > 愛知県 > 名古屋市 > 中村区 > 羽衣町 羽衣町(はごろもちょう)は、愛知県名古屋市中村区の地名。丁目の設定はない。住居表示未実施。 名古屋市中村区中央部に位置する。南は賑町、北は大門町に接する。 1927年(昭和2年)5月1日 - 西区日比津町および則武町の各一部により、同区羽衣町として成立。

山根町 (名古屋市)

山根町 山根町(やまねちょう)は、愛知県名古屋市天白区の地名。丁番を持たない単独町名である。住居表示未実施。 名古屋市天白区南部に位置する。東は一つ山・久方一丁目、西は天白町島田、南は境根町、北は西入町に接する。 当地が境根と通称される地域で、また地形の特徴を組み合わせて山根と命名したとされる。 1972年(昭和47年)8月10日

白砂町 (名古屋市)

名古屋市 > 瑞穂区 > 白砂町 白砂町(しらすなちょう)は、愛知県名古屋市瑞穂区の地名。現行行政地名は白砂町1丁目から白砂町5丁目。住居表示未実施地域。 名古屋市瑞穂区南東端部に位置する。東は天白区、西は中根町、南は井の元町、北は弥富通に接する。 弥富町の小字名「白砂

白菊町 (名古屋市)

西区 > 白菊町 白菊町(しらぎくちょう)は、愛知県名古屋市西区の地名。1丁目から6丁目があった。 名古屋市西区西部に位置した。 藤原師長の伝説に由来する地名であるという。枇杷島の町名の由来項も参考のこと。 1934年(昭和9年) 8月15日 - 西区東枇杷島町および枇杷島町の各一部により、同区白菊町として成立。

白川町 (名古屋市)

前身である光明寺町はその名の通り、同名の寺院に由来する町人町であった。また、石切町は南寺町とも称される地域であり、竹薮が開発され元治元年(1658年)に町家となった町であった。 明治4年 - 光明寺町および石切町を併せ、愛知郡白川町として成立。 1878年(明治11年)12月28日

白雲町 (名古屋市)

日本 > 愛知県 > 名古屋市 > 南区 > 白雲町 白雲町(はくうんちょう)は、愛知県名古屋市南区の地名。丁番を持たない単独町名である。住居表示未実施。 名古屋市南区東部に位置する。東は赤坪町、西は笠寺町、南は笠寺町・砂口町、北は弥生町・見晴町・若草町に接する。 法性寺の山号である「白雲山」に由来するという。

白山町 (名古屋市)

名古屋市 > 中区 > 白山町 白山町(はくさんちょう)は、愛知県名古屋市中区の地名。 1878年(明治11年)12月20日 - 鉄砲横町・院下小路・地方小路・平筒小路および愛知郡千種村の一部により、名古屋区白山町として成立。鉄砲横町は名古屋村、地方小路・院下小路・手筒小路は名古屋新田に属していた。 1889年(明治22年)10月1日

白水町 (名古屋市)

日本 > 愛知県 > 名古屋市 > 南区 > 白水町 白水町(はくすいちょう)は、愛知県名古屋市南区の地名。丁番を持たない単独町名である。住居表示未実施。 名古屋市南区西端部に位置する。東は柴田町、西は港区、南は元柴田西町・元柴田東町、北は滝春町に接する。 きれいな用水や小川が流れていたことに由来するとされる。

曽根 (名古屋市)

愛知県道222号緑瑞穂線(旧東海道) 平子コミュニティセンター 名古屋下中郵便局 エスポア本社 神明社 曽根第二公園 曽根第一公園 坊主山南公園 東神明どんぐりひろば 二位殿社 平子コミュニティセンター 名古屋下中郵便局 エスポア本社 郵便番号 : 458-0035(集配局:緑郵便局)。

白土 (名古屋市)

名古屋市 > 緑区 > 白土 白土(しろつち)は、愛知県名古屋市緑区の地名。丁番を持たない単独町名である。住居表示未実施。 名古屋市緑区の北東部に位置し、西は藤塚、北と北西は東神の倉、東は愛知郡東郷町と接する。 鳴海町の小字名「白土」による。字名「白土」は、字義通り当地で白土

白鳥 (名古屋市)

日本 > 愛知県 > 名古屋市 > 熱田区 > 白鳥 白鳥(しろとり)は、愛知県名古屋市熱田区の町名。現行行政地名は白鳥町と白鳥一丁目から白鳥三丁目。住居表示は白鳥町が未実施、白鳥一丁目から白鳥三丁目が実施済み。 名古屋市熱田区中央部に位置し、東は神宮一丁目、西は熱田西町、南は田中町・須賀町・中瀬

研屋町 (名古屋市)

日本 > 愛知県 > 名古屋市 > 中区 > 研屋町 研屋町(とぎやちょう)は、愛知県名古屋市中区の地名。 廃刀令発令により、当町に刀剣商が集まったことによるという。 1871年(明治4年)9月29日 - 杉ノ町筋の一部により、愛知郡研屋町として成立。 1878年(明治11年)12月20日 - 名古屋区成立に伴い、同区研屋町となる。

板屋町 (名古屋市)

名古屋市計画局 1992, p. 740. ^ 名古屋市計画局 1992, p. 741. ^ 山田幸太郎 1954, p. 154. 山田幸太郎 著「吉田祿在居住址」、名古屋市文化財調査保存委員会 編『名古屋史蹟名勝紀要』芸術案内社、1954年12月25日、154頁。  「角川日本地名大辞典」編纂委員会 編『角川日本地名大辞典

米屋町 (名古屋市)

日本 > 愛知県 > 名古屋市 > 中村区 > 米屋町 米屋町(こめやちょう)は、愛知県名古屋市中村区の地名。現在の名駅三・四丁目の各一部に相当する。 当地に名古屋米穀取引所が所在したことに由来する。同取引所は1898年(明治31年)に設置され、1927年(昭和2年)に中区米浜町へ移転した。 1901年(明治34年)4月17日

油屋町 (名古屋市)

名古屋市 > 港区 > 油屋町 油屋町(あぶらやちょう)は、愛知県名古屋市港区の地名。現行行政地名は油屋町1丁目から油屋町4丁目。住居表示未実施地域。 名古屋市港区中央部に位置する。東は善進町・善進本町、西は高木町、南は善進町、北は当知二丁目・入場二丁目に接する。 当地の地主が油屋を営んでいたことに由来するという。

鍋屋町 (名古屋市)

名古屋市 > 東区 > 鍋屋町 鍋屋町(なべやちょう)は、愛知県名古屋市東区の地名。1976年(昭和51年)1月18日、同区泉二丁目および同三丁目に編入され、消滅。 中学校 - 名古屋市立冨士中学校 小学校 - 名古屋市立山吹小学校 国勢調査による人口の推移 かつては清洲城下町に鍋屋

玉屋町 (名古屋市)

玉屋町(たまやちょう)は、愛知県名古屋市中区(当時は西区)にあった地名。現在の丸の内の一部に相当する。 清洲越しにより清洲の下本町(しもほんまち)が移転して成立したため、その名称で存在していたが、貞享4年に宝珠(宝の玉)に由来する玉屋町と改めたという。 慶長16年 - 清洲越しにより、名古屋城下町において下本町として成立。

屋敷町 (名古屋市)

日本 > 愛知県 > 名古屋市 > 南区 (名古屋市) > 屋敷町 屋敷町(やしきまち)は、愛知県名古屋市南区の地名。 豊田町字屋敷裏に由来する。 1930年(昭和5年)11月26日 - 南区豊田町の一部により、同区屋敷町として成立。 1960年(昭和35年)3月20日 - 豊田町の一部を編入する。